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Microsoft Visual C++ 2015-2022 Redistributable (x64)(x86) がインストールされる

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Microsoft Visual C++ 2015-2022 Redistributable (x64)(x86) がインストールされる

2026年1月25日以降の「Windows Update」実施で

● Microsoft Visual C++ 2015-2022 Redistributable (x64) - 14.44.35211
● Microsoft Visual C++ 2015-2022 Redistributable (x86) - 14.44.35211

が自動的にインストールされました。

「プログラムと機能」

・現時点で判明している事項

25台の端末で Windows Update を実施しました。

■1回目 2026/01/25 Windows Update (ビルド26200.7628)
■2回目 2026/01/30 Windows Update (ビルド26200.7705)

上記いづれかの Windows Update で20台の端末にインストールされました。

1回目もしくは2回目の Windows Update で (x64) (x86) 両方同時にインストールされる場合と、1回目の Windows Update と2回目の Windows Update でそれぞれ片方ずつインストールされる場合があり、
何故か5台の端末には全くインストールされていません。

1回目の Windows Update で自動インストールされ、不要だと判断して両方ともアンインストール(削除)した端末が4台ほどありました。
ところが、いづれも2回目の Windows Update で再度インストールされています。

おそらく、何かのWindowsアプリで使用していると思いますが、どのアプリなのかは判明していません。
Adobeを入れていない端末にもインストールされたのでAdobe製品ではないようです。

全くインストールされていない端末もあるので、個人的には重要なアプリが使用しているとは思っていません。

アンインストールしても該当アプリが動かなくなるだけで、必要であればダウンロードしてインストールすれば良いだけのことなのですが、一応このままにしています。

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